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空気が乾燥しています。お鼻の調子はいかがでしょうか。
副鼻腔内の調子を整え、鼻内部の粘液を取り去る作用のある精油と、呼吸器を清浄し、インフルエンザなどの感染症を予防する精油を調合して、サポートオイル「Deep Breath」を作りました。
レモンマートルや和ハッカのスーッと広がる爽やかさに、モミの落ち着きのある樹木の香りが、頭をすっきりさせて、深い呼吸を誘います。
持ち歩きに便利なロールオンタイプ。容量が多いので、花粉症の季節にも、続けてお使いいただけます。大切な呼吸の通り道である鼻の環境を整えましょう。
副鼻腔内の調子を整え、鼻内部の粘液を取り去る作用のある精油と、呼吸器を清浄し、インフルエンザなどの感染症を予防する精油を調合して、サポートオイル「Deep Breath」を作りました。
レモンマートルや和ハッカのスーッと広がる爽やかさに、モミの落ち着きのある樹木の香りが、頭をすっきりさせて、深い呼吸を誘います。
持ち歩きに便利なロールオンタイプ。容量が多いので、花粉症の季節にも、続けてお使いいただけます。大切な呼吸の通り道である鼻の環境を整えましょう。
<使い方>
[鼻づまり改善に]
小鼻の周りにある「鼻通(びつう)」と「迎香(げいこう)」のツボや小鼻に、Deep Breathを、少量つけます。
顔の皮膚はとても薄く、敏感です。精油濃度が高いので、つけすぎないようにしてください。必ず初めに指にとってから、ひりひりしないか確認してからお使いください。
[鼻づまり改善に]
小鼻の周りにある「鼻通(びつう)」と「迎香(げいこう)」のツボや小鼻に、Deep Breathを、少量つけます。
顔の皮膚はとても薄く、敏感です。精油濃度が高いので、つけすぎないようにしてください。必ず初めに指にとってから、ひりひりしないか確認してからお使いください。
また、指や手の甲などにつけるか、ティッシュにつけて匂いを嗅いだり、ロールオンの蓋を開けて香りを嗅ぐだけでも効果があります。
小さいお子様や皮膚の弱い方には、この方法がおすすめです。
喉や胸のあたりに、肌刺激にならないことを確認(※)のうえ、少量、塗って鼻まで香らせることもできます。
[喉が痛いときに]
肌に塗っても刺激にならないことを確認(※)して、喉や胸のあたりにロールオンを少量、塗ります。
[眠気をさます、軽い頭痛に]
両方のこめかみにロールオンをくるくるとのせます。目に入らないように気をつけてください。
※肌の一か所にロールを押し付けてみて、赤くなったり、かゆくなったりしないか確認してください。
※もし肌刺激があるときは、乾いたタオルやティッシュ、または植物オイルで拭き取ってください。
※目に入らないようにお気をつけください。万が一目に入った場合は、30℃くらいに溶かしたギーを目の中に垂らしてふき取ることをお勧めします。
※鼻の粘膜やくちびるに触れないようにお気をつけください。

<それぞれの精油の作用> ※効能・効果には個人差があります
和ハッカ:
目が覚めるようなシャープできりりとしたメンソールの香り。中でも北海道北見産のものは、甘さと優しさがあります。眠気をふきとばしたり、頭痛緩和にも。消炎作用。インフルエンザ予防。
ラバンジン:
咳やインフルエンザで呼吸が苦しいときなど、粘液をすみやかに取り去り、呼吸を楽にしてくれると言われています。ラバンジンは、ラベンダーの仲間ですが、ラベンダーと比べると酢酸リナリルとリナロールなどのリラックス作用をもたらす成分が少なく、その代わりに殺菌、清浄効果のあるカンファーが含まれます。
レモンマートル:
くっきりしたレモンの香りが魅力的なアボリジニーのハーブです。レモンの香りであるシトラールの成分が90%以上含有。抗菌作用で、空気をきれいにします。インフルエンザ予防効果もあると言われています。
ヨーロッパモミ:
アメリカインディアンたちは、ファーニードルを薬として使っていました。空気をきれいにし、気管支炎・喘息など、呼吸器系のトラブルに有効です。また香りには気持ちを落ち着かせる効果があります。
ヨーロッパモミ:
アメリカインディアンたちは、ファーニードルを薬として使っていました。空気をきれいにし、気管支炎・喘息など、呼吸器系のトラブルに有効です。また香りには気持ちを落ち着かせる効果があります。
ユーカリラジアータ:
鼻水や鼻づまりを解消する作用があります。風邪やインフルエンザ、花粉症など、鼻やのどのトラブルに優れた効果を発揮します。ユーカリラジアータは、一般的に多く使われるユーカリグロブロスよりも作用が緩和で、子どもにも優しいと言われ、香りも強すぎず、爽やかです。
<容量>8ml